政治家 — 公的記録と一次情報
木原稔きはら みのる
内閣官房長官・衆議院議員(熊本1区)
プロフィール(公的事実)
- 所属政党
- 自民党
- 院
- 衆議院
- 生年
- 1969年(57歳)
- 当選回数
- 7回
- 関連地域
- 熊本県(選挙区)
2026年2月に発足した第2次高市内閣で内閣官房長官を務める。
出典: 首相官邸 閣僚等名簿国会での活動年表
国会会議録に記録された発言を時系列で表示します(原文の冒頭を抜粋・リンク先が原典)。 期間を指定すると、その年に何を発言したかを絞り込めます。
記録 2,438件(直近8件を表示・期間で絞り込めます)
- 2026-07-16国会・議会参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会・内閣官房長官
ただいま御決議をいただきました附帯決議につきましては、その趣旨を尊重してまいりたいと存じます。
会議録の原文を読む - 2026-07-16国会・議会参議院 内閣委員会・内閣官房長官
ただいまの附帯決議につきましては、その趣旨を十分に尊重いたしまして、関係省庁とも連携を図りつつ努力をしてまいる所存でございます。
会議録の原文を読む - 2026-07-15国会・議会参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会・内閣官房長官
おはようございます。 ただいま議題となりました皇室典範等の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、皇族が、摂政、国事行為の臨時代行、皇室会議の議員その他の役割を担っておられることから…
会議録の原文を読む - 2026-07-15国会・議会参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会・内閣官房長官
令和三年の政府の有識者会議の報告においては、次のように書かれております。 皇位の継承という国家の基本に関わる事柄については、制度的な安定性が極めて重要である、今に至る皇位継承の歴史を振り返るとき、次世代の皇位継承者がいらっしゃる中でその仕組…
会議録の原文を読む - 2026-07-15国会・議会参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会・内閣官房長官
内親王、女王の配偶者、その子、お子様に関しましては、衆参正副議長による議論のとりまとめにおいて記載がなかったことから、皇族の範囲を定める皇室典範の規定は改正をしておりません。皇族とすると皇室典範に規定しない限り皇族にはならないため、現行の皇…
会議録の原文を読む - 2026-07-15国会・議会参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会・内閣官房長官
宮家というまず言葉ですが、独立して一家を成す皇族に対する一般的な呼称でありまして、法的な制度として位置付けはされていないわけでありますが、また、女性宮家という言葉もはっきりした定義というのは存在しないことから、政府としては、これまで一貫して…
会議録の原文を読む - 2026-07-15国会・議会参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会・内閣官房長官
令和三年十二月に取りまとめられましたその有識者会議の報告においては、現在の皇室の御活動等の担い手を確保していくための一つの方策として、婚姻により皇族の身分を離れた元女性皇族に、その御了解をいただいた上で、様々な皇室の活動を支援していただくこ…
会議録の原文を読む - 2026-07-15国会・議会参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会・内閣官房長官
令和三年の政府の有識者会議報告においては、次のように書かれております。 まず、皇族が男系による継承を積み重ねてきたことを踏まえると、養子となり皇族となる者も、皇統に属する男系の男子に該当する者に限ることが適切である、養子制度の方策については…
会議録の原文を読む
全発言は国会会議録検索システムの詳細検索で、発言者名に「木原稔」と入力すると確認できます(1947年以降・全文)。 表示・並びに編集意図はありません(木原稔の発言を日付で機械的に整理)。
公約(原典)
公約は要約せず、原典へのリンクのみを置きます。達成/未達成の判定はしません。
公的記録への入口
本ページは、公的記録・一次情報をもとに編集部が事実を整理したものです(AIによる整理を含む)。 発言の抜粋は国会会議録の原文の冒頭であり、選定に編集意図はありません(直近順の自動取得)。 事実の誤り・訂正のご指摘は お問い合わせフォーム までお願いします(訂正履歴に記録します)。